知識欲はどこへ行くのか。


トレーニングの際に最大限効果を高めるために
身体の内分泌にスポットライトを当てて考えると
アドレナリンやノルアドレナリン、コルチコステロイドやアンドロジェン

身体を作る栄養にスポットライトを当てると
たんぱく質の摂取量や時間帯、炭水化物の摂取抑制、ビタミン類の作用

痛みの機序にスポットライトを当てると
情報伝達機構、受容体、神経伝達物質、発痛物質

スポーツ競技力向上するべく
運動学、筋骨格系解剖学にスポットライトを当てると
………。


医療従事者や同業の意識高い系の人たちとの共通言語として
学ぶべきモノは沢山あって
どれもダイジ。
無けりゃ、相手にもされないし輪にも入れない。


しかし、それら知識を有して知識を活かすためには
「行動」なくして活用されない。

知識に限らず、
努力は続かない。だから習慣や環境がダイジ。

当たり前だが自分次第。
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プロフィール

YY

Author:YY
新潟から世界で戦う身体と思考をサポートしています。


〇スポーツ競技コーチ
〇フィジカルトレーナー
〇鍼灸師(医療国家資格)
〇登録販売者(医療国家資格)

担当経歴
・リオオリンピック代表選手
・プロゴルファー
・競輪選手
・プロサッカー選手
・競泳日本代表選手
・オープンウォーター日本代表選手
・プロ格闘家

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