いつもお世話になっているクライアントさんの施術中の会話で、

「夢」の話が出た。
睡眠中に見る夢ではなくだ。


そのクライアントさんの夢を聞けて
とっても嬉しかった。

何が嬉しかったのかと考えると、

私より遥かに経験も年齢も重ねている人に対して
夢は何ですか?と素直に言葉が出てきたこと。
そういう会話が自然と出来たこと。

話を聞いていて、心躍った。
そして勇気ももらった。


なんとなく生きて なんとなく人と接していると
夢の無さそうな大人が多いように感じてしまう。
夢なんて持っていなくても生きていける。
夢じゃ食っていけないと言うのも分かる。

だが、抱いてしまった夢なら
追いかけたってイイ。
もちろん追いかけなくたって それもまたイイ。
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プロフィール

YY

Author:YY
新潟から世界で戦う身体と思考をサポートしています。


〇スポーツ競技コーチ
〇フィジカルトレーナー
〇鍼灸師(医療国家資格)
〇登録販売者(医療国家資格)

担当経歴
・リオオリンピック代表選手
・プロゴルファー
・競輪選手
・プロサッカー選手
・競泳日本代表選手
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・プロ格闘家

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