hari-sports YY ~反骨の鍼灸師~

アスリートコーチング ブログ from新潟

2013年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年11月

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トレーナーか?

トレーナーを名乗るのならば
ある程度は「相手の気持ち」が想像できなければいかんと
私は認識している。

こちらからの正式有料なアプローチに対して
1ヶ月近くの「無反応」はいかがなモノか。
忘れていたとしても
再度こちらからアプローチした際の返信に
多少の謝罪があってもいいようなもんだが。

その1ヶ月近くの「無反応」に対する
心境として、多くの人が抱くモノは
「不安」ではなかろうか。

私のような若造ブレブレひげづらトレーナーには
とても理解できないコトであった。


あっ。
私も分かってないジャン。


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| トレーナー | 12:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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才能の存在。

才能が有るとか無いとか

そんなことはどうだっていいんです。

仮に、生まれ持った「天賦の才能」が有るとしても

特段に重要なコトではない。

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| クライアントとの会話 | 12:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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現実をみよう。そして変化しよう。

当院には、様々なスポーツを「習っている・教わっている」方々も
来院される。

身体をさわると
どんな感じで練習をしているのか
ほんのちょっぴりだけ分かる。

もちろん、分かったつもりになっているだけだが。

子を見れば親が分かるように、
選手を見れば指導者が分かる。

集団指導の形式ではないのであればなおさら。

それも当然、分かったつもり。


指導者1人:生徒少数
この形式は指導料が高いことがほとんど。

それでいて、
慢性的な痛みが出ても続けさせてしまうな~んてのは
恐ろしい。

どれだけの数の学生スポーツ選手が苦しんでもがいていることでしょう。
痛みで苦しまないで、もっとためになる有意義なコトで苦しんでいただきたい。

そのためにも、
指導者・親など周囲の大人が「知ってる」状態になることが望ましい。


余談だが、
以前は指導者の人が来院されたりするとケンカ等もあったが
現在は、それに比べると視野が広くなった。
あまり指導者が来院されなくなったからかな。

モノコトに対して
こちらの勝手な常識を無理やり当てはめるようなことが
少なくなったからだろうか。
それともケンカする元気が減ったのだろうか…笑



痛み治療もコーチや指導者も、不要になるように
取り組んで行く。

だが、いじめが無くなる事はないように
痛みや指導もなくならない。

それを理解した上でスタートです。
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| トレーナー | 13:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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